3/31(土)トークショー特別公開収録atシネマート六本木
制作裏話満載!感動あり、笑いありの公開収録の様子を公開

3/31(土)、『銀河鉄道物語〜忘れられた時の惑星〜』の劇場公開を記念して、六本木シネマートでWEBラジオの公開収録が行われました。

会場前から入り口前に並ぶ熱心な銀鉄ファンの方々の姿も!

WEBラジオ公開収録のゲストは脚本担当のむとうやすゆき氏と作画監督の増永計介氏。
司会進行はご存知、プロデューサーのこんひろしさんとルイ・フォート・ドレイク役の真田アサミさんが軽快なトークで盛り上げてくれました。

■むとうやすゆき氏(脚本)

こんひろしプロデューサーの劇場版の脚本依頼に即答で快諾したむとう氏。脚本家らしい?絶妙なトークで会場を沸かせる一幕もたびたび。おもしろエピソードから苦労話や作品への思いなどを語ってくださいました。

■増永計介氏(作画監督)
収録ではどちらかと言うとこんプロデューサーのするどいツッコミに対して天然なボケで会場を盛り上げた増永さん。作品に関しては作画監督ならではの目線で、数々の興味深いコメントを頂きました。

会場には原画、絵コンテ、台本など、ここでしか見ることのできない貴重なお宝コレクションがずらりと展示。来場した幸運な銀鉄ファンは一時釘付け状態に。

SDFの帽子で駆けつけてくれたのは銀鉄公認サイトの管理者、長岡慶道さん。
この日の公開収録では「あのシーンのことだ!」と、
思わずニヤリ(笑)。
製作スタッフの皆様に対して、
「長い期間本当にお疲れ様でした。
また本当に良い作品をありがとうございます。」
と泣けるコメントをいただきました。

シリウス小隊参上!見事なコスプレで駆けつけてくれたのはルキヲさん(左)と飛竜さん(右)。
もちろん、こちらの二人も劇場版はすでに鑑賞済み。この作品の完成度にはただただ感激したとのこと。
ありがとうございます!敬礼!

※トークショー公開収録の模様は後日、〜銀河鉄道情報局 WEBラジオ〜で、その一部を公開予定です。